1日8分の学習で成績日本一を達成! RISUで算数が好きになる理由

【先取り学習!】岡田 悠生さん(小学校2年生で小学校3年生のレベルに合格)の算数検定 合格体験

悔しさをバネに、コツコツ努力してつかんだ合格!

この度、算数検定9級(小学校3年生レベル)に合格された、小学校2年生の悠生さん。

計算ミスで合格を逃してしまった前回受験の悔しさをバネに、リベンジ合格をめざし、目標を立てて学習に取り組んできました。

おうちの方と二人三脚で積み重ねてきた努力が身を結び、見事、1学年先取りでの合格をおさめられました。
大変素晴らしいです。合格、おめでとうございます!

ニガテを分析して日々の学習に活かした

悠生さんの合格のカギは、ニガテをしっかり分析し、日々の学習に活かしたことではないでしょうか。

1回目の受験で、計算ミスや文章題での単純ミスがつまずきの原因だと気付いた悠生さんは、「計算問題は見直しをする」「文章題は音読して内容をしっかり理解する」など、つまずきを解消するための具体的な課題を設定して、学習に取り組んできました。

このように、ニガテをそのままにせず一つ一つ解決していく姿勢は、算数の成績を伸ばす上でとても大切です。

また、RISU算数ではお子様一人一人の学習データをもとに、解説動画やメールをお送りしてつまずき解消をサポートしています。
お子様の学習に関する相談も受け付けておりますので、お悩みの際はお気軽にご連絡くださいね。

悠生さんのおうちの方からいただいたコメント

前回は3月に9級にチャレンジしましたが、計算問題での単純なミスが多く、13点で不合格でした。
悠生に不合格を伝えると、悔しがって泣いていたので、「次は満点合格できるように頑張ろう!」と話しました。

普段は、桁が多い計算問題も苦にせず解いているのですが、算数検定では単純なミスが目立ちました。
そのため、今回の受験に向けて、正確に解いてしっかり見直しをすること、文章題は設問を声に出して解いていくことを課題として対策をしました。

今回の結果は14点。1問目の計算を間違えてしまっていました。
復習としてあとで全問解き直させたところ、全問正解できましたが…。
今後はさらに基本が重要になってくると思うので、今は、毎日コツコツ前のステージを復習しながら、4・5年生のステージを進めています。

RISUチームより

算数は、それぞれの単元での学びを積み重ねて、だんだんと難しい単元に挑戦していく「積み上げ型」の科目です。
つまり、確かな算数力を手に入れるためには、先取りはもちろん、復習にも力を入れることが必要なのです。

RISU算数では、「これまでに習ったことを一通りおさらいする」一般的な復習と異なり、

①ちょうど忘れたころに大事な問題を出題する復習
②成績に応じて、スコアの低かった単元を中心に出題する復習

これら2つの復習問題を、お子様1人1人の学習状況に応じて出題することで、忘れがちな部分やニガテを効率よく対策できる仕組みを作っています。

復習も交えながら、4・5年生の単元へとステージを進めているという悠生さん。
ぜひ、次は8級合格をめざして、RISU算数での先取り学習を続けてくださいね。応援しています!

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